とんぼがえり ポケモン メリット 10

November 15, 2020

使用パーティ ... トリックなどで道具を手放した場合や、はたきおとすなど技の効果で道具を失った場合、次の試合には自分の道具として復活します。. 交代によりムラっけのポケモンを繰り出した場合、そのターンからムラっけは発動する。 ボルトチェンジ・とんぼがえり・すてゼリフ・バトンタッチなどの効果でポケモンを繰り出したときも同様。 類似特性のかそくの仕様とは異なる。 各言語版での名称 努力値:B6 A252 S252 技:ねがいごと、あくび、まもる、バトンタッチ, 回復要員として入れています。後攻でバトンタッチを使えるように、素早さに下降補正のかかる、のんきな性格にしています。, エースバーンの体力が減ってきたら、ねがいごとで回復を狙います。また、苦手なポケモンが出てきたときに、あくびで眠らせることもできます。, 炎技を無効にできる、もらいび。リベロでタイプが変わったエースバーンに対してほのお技を撃ってくる相手もいるので、交代で出せば発動機会はあります。, 何回も相手の攻撃を受けることになるので、回復用にたべのこしを持たせました。まもるを併用すればそこそこ回復量を稼ぐこともできます。, フェアリータイプや、特殊技しかない相手に対して繰り出し、ねがいごとで味方の回復を狙います。あくび→ねがいごと→交代とすることで、安全に味方を交代することができます。, 性格:ずぶとい(攻撃↑特攻↓) ヒヒダルマの進化前の姿ですが、はりきり+いのちのたま+ばかぢからで、H振りのダイマックスバンギラスを確定1発にできる超火力は、ヒヒダルマを凌駕しています。(同条件で、ヒヒダルマの場合は乱数1発) ウインディ→エースバーン 『ポケットモンスターソード/シールド(ポケモン剣盾)』のDLC第二弾「冠の雪原... 『ポケットモンスターソード/シールド(ポケモン剣盾)』のDLC第二弾で追加され... 『ポケットモンスター ソード・シールド』(ポケモン剣盾)の追加DLC第二弾「... 『ポケットモンスターソード/シールド(ポケモン剣盾)』DLC第二弾の「冠の雪原... 『ポケットモンスターソード/シールド(ポケモン剣盾)』の第二弾DLC「冠の雪原... 12月25日公開の『劇場版ポケットモンスター ココ』を劇場に観に行った際に『ポケッ... 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サイクル戦を制することができれば、例え6体から3体を選出した時点で選出負けしてしまっていても、読み合いによって逆転することすらも可能な上級者がほぼ全員持ち合わせているテクニックです。, お互いににらみ合った状態がしばらく続くんですが、それでも少しずつHPが削れていったり、急所にあたったり、わざが外れたり、ダイマックスでの確定圏内に入ったり、交換を先読みして交代先のポケモンに有効打を浴びせることができたりした瞬間に試合が大きく動きます。, 死に出しは最もオーソドックスなサイクルを回す方法で、1体目のポケモンがやられるのを待ってから、次のポケモンに交代する方法です。, 最初に紹介した「アーマーガア&サザンドラ」vs「シャンデラ&バンギラス」のサイクル戦がまさにこれですね。, サイクルわざは比較的多くの方が採用している方法で、初心者でも使いやすく、上級者までも使えるサイクル戦の基本戦術です。, 具体的にはボルトチェンジやとんぼがえりを打つことで相手にダメージを与えながら有利対面を作っていきます。, ちなみに素早さの高いポケモンがうつか、遅いポケモンがうつかで後続ポケモンにダメージを負わせるか無償降臨させるかが変わってきます。, 初心者におすすめなのは相手が対策を知らない限り多少のミスもなんとかなりやすい、受けサイクル構築です。, 「【初心者向け】対策しないと絶対勝てない!受けループ・サイクル構築とは【ポケモン剣盾】」で紹介したような構築です。, ドヒドイデなんて夢特性「さいせいりょく」がまさに受けサイクル構築のために生まれたようなポケモンです。, 受けサイクル構築は、たいていのわざをタイプ受けによって半減以下で受けて、しかも防御・特防ともに高く、相手のダメージはすべて回復技で回復しきれるパーティです。, なんといっても受けサイクル構築のキモは、相手の攻撃をすべて徹底的に受け切ることです。, 逆に受け切れなかったときは、きあいのタスキ持ちなどのストッパーやトリックルーム持ちなどの一発逆転ギミック担当もいないのであっけなく瓦解します。, この戦法のメリットとしては、対策を知らないと比較的簡単に詰むこと。対策をしていない相手はすぐに降参します。, デメリットとしては、「ちょうはつ」や「こだわりトリック」などに著しく弱いこと、一戦一戦が長いのでなかなかバトル回数が稼げず、ランクが上がるのが遅いことが挙げられるでしょう。, 攻めよりのサイクル構築は、「【初心者向け】基本であり究極!対面構築とは【ポケモン剣盾】」で紹介したような対面に強いポケモンを主に採用しつつも、選出する3体のポケモンは相性補完が優れている組み合わせで選出します。, 代表的なポケモンとしては、「バンギラス」「サザンドラ」「ロトム」「ヒヒダルマ」などが挙げられます。, ロトムは非常に優秀ですよね。初手ロトムで有利対面ならハイドロポンプやオーバーヒート、不利対面ならボルトチェンジというのはよく見る光景です。, 最初に紹介した「アーマーガア&サザンドラ」vs「シャンデラ&バンギラス」 のようなイメージですね。, 受けサイクル構築と違って攻撃性能が高い分防御性能が劣るので、タイプ受けによって相手の有効打を半減や無効で流すことが重要になってきます。, メリットとしては素で強力なポケモンが多く、さらに強力な相性補完の組み合わせもほぼほぼ決まっているので読みさえうまくいけばサクサク相手を倒していけるところです。, とんぼがえり読みでバンギラスに交代してじゃくてんほけん発動からの全抜きというのはよくある光景です。, デメリットとしては、強力な組み合わせがほぼほぼ決まっているため、「あ、うちのパーティがサザンドラに弱いからサザンドラ選出してくるな。てことは100%アーマーガア選出してくるな。」というように読まれやすくその裏を取った選出をされて負けるかもしれないことと、前述した受けサイクル構築には弱い傾向があることです。, わざの枠は交代先のポケモンを読んで倒すための攻撃技や、全抜きのための積みわざにさくことが多く、受けサイクル構築に有効なトリックやちょうはつなどの変化球的なわざの採用枠がほとんどないことが要因です。, なぜかというと、ボルトチェンジやとんぼがえりの威力が上がったり素早さが上がり、かつ交代してしまえば技が固定されるというこれらのアイテムのデメリットを帳消しにできるからですね。, 普通に交代するときのサイクルを回すデメリットは相手のHPを削れないことにありますが、これらのアイテムのおかげで素早さがちょっと足りないポケモン(ウォーグルなど)や、攻撃力がちょっと足りないポケモン(ドラパルトなど)でうまく削りながらサイクルを回すことができるようになります。, 「1」でも削れると大きいのは特性がんじょう・化けの皮やきあいのタスキ持ち対面です。, 前述した「受けポケモン」と「攻めポケモン」の組み合わせで相性補完を考えて作られた構築です。, 受けポケモンは受けサイクル構築のポケモン、攻めポケモンは攻めサイクル構築のポケモンを採用します。, 受けつつ攻められるポケモンとしては、バトルスイッチがある「ギルガルド」や防御の値と能力上昇でダメージ計算をするボディプレスを使う「アーマーガア」や「バイウールー」といったポケモンが挙げられます。, メリットとしては受けも攻めも全方面に対応できるところです。受けポケモンがいるおかげでタイプ受けできない相手も数値受けで耐えることができます。, デメリットとしては1体の攻めポケモンがおにびやちからをすいとるで機能停止させられるとそこから崩壊したり、逆に受けポケモンを積みわざ、ギミックの起点にされて「【初心者向け】エースで陰キャをぶっ潰す!積み構築とは【ポケモン剣盾】」で紹介したような純正積み構築のパーティに全抜きされることです。, スイッチサイクル構築のキモは相手が積むタイミング、ギミックなどのタイミングを見極めて起点にされないように受けポケモンを使うことです。, スイッチ構築について深堀りしたのでこちらもどうぞ「【ポケモン剣盾】スイッチ構築と戦術【トップメタに勝つために】」, 追記:鎧の孤島でキョダイリベロエースバーンが解禁されてからこの並びは通用しにくくなりました。, アーマーガアは物理耐久型、バンギラスはとつげきチョッキを持たせて特殊耐久型になります。, ただ、2体とも物理攻撃型なので、やけどやちからをすいとるでわりと簡単に機能停止するので3体目は特殊攻撃型のポケモンや受けポケモンをおすすめします。(ミロカロス・サザンドラ・ドヒドイデ・クワガノン・ヌオーなど), アーマーガアとバンギラス以外の4体を何にするかで相手が選出しやすいポケモンが変わってくるので、それに合わせて3体目を入れるといいでしょう。(10戦くらい戦って強いと感じたポケモンを倒せるポケモンを入れたり、わざや型を変えるとよさそうです。), あと、個人的にはサイクル構築におけるアーマーガアの特性は夢特性:ミラーアーマーでなくて普通の特性:プレッシャーがいいのではないかと思います。, というのも、能力が下がったところで居座ることはあまりありませんし、下がるとしても防御ダウンはてっぺきにより上昇、攻撃はメインウエポンがボディプレスなので意味なし、素早さは下がったところで元から高くないですし、交換でOK、特防は特殊受けを担当するバンギラスに交代するからです。, それに合わせて相手も交代するはずなので、能力ダウンを跳ね返してもあまり旨みがないように思います。, 逆にプレッシャーだと長期的なサイクルにおいて、たとえば通常PPが10あるミミッキュの「じゃれつく」ですが、これを5ターンで枯らすことができます。, 急所に当たり続けるとさすがに危ういバンギラスの「ストーンエッジ」や、アーマーガアキラーとなりうるドリュウズの「つのドリル」などPPが5しかないわざも3ターンで枯らすことができます。, ミラーアーマーよりも、サイクル戦を採用したときのギリギリの戦いにおいてプレッシャーの方が勝率UPに貢献するような気がしています。, しかも交代をすることで基本的には相手の攻撃を受けてこちらがダメージを与えられてしまいます。, なので、サイクル戦の注意点としては、「むやみやたらに交代をしないこと」だと言えるでしょう。, こちらも当たり前でありつつも初心者、中級者トレーナーができていないこととして「サイクル破壊」が挙げられるようです。, 耐久が高い・半減耐性が多いポケモンは前述したとおりですが、タイプ相性表をみてもわかるように鋼タイプは半減耐性が多く、少なくとも1体は採用されることが多いです。, 相手の技の一貫性を切るとは、たとえば相手のサザンドラが「かえんほうしゃ」を持っているとします。, という草タイプ選出をしたとすると、交代先のポケモンにも大ダメージが入ったり最悪一発でやられてしまうかもしれません。, これを「炎わざが一貫している」といいます。(※ちなみに半減・無効にできない等倍以上のダメージが入ってしまうポケモンの場合でも一貫している状態になります。), そして一貫性を切るとは、例えばここに1体「特性がもらいびのウインディ」を入れてみます。, もらいびとは、炎タイプのわざを無効にしたうえで、以後自分が使う炎わざの威力を1.5倍にする特性です。, わざのタイプは18種類ありますが、3体をうまく組み合わせてこれらのほぼすべてのわざを「交代さえすれば」半減以下で受けられる選出をして、相手の技の一貫性を切るのがサイクル構築の基本ですね。, 逆に相手に一貫性がある技範囲を持つポケモンとは、いろいろなタイプのわざを覚えることができ、相手がたとえ交換したとしても等倍以上のダメージを与えて削っていけるポケモンのことです。, いろいろなタイプのわざを覚えてしかも強いポケモンとしては、ドラパルトなどが挙げられます。, また、フェアリー・ゴーストの両タイプを一貫して受けられるポケモンがほぼいないことから、ミミッキュも強力なサイクル破壊ポケモンと言えるでしょう。(たとえば相手がサザンドラのときじゃれつくで確定1発ですが、おそらく相手はじゃれつくを半減以下で受けられる鋼タイプのポケモンに交代するので、そのタイミングではシャドークローを選択することで相手にそれなりのダメージを入れることができます。), タイプ的にはローブシンが鋼タイプに効果抜群ですが、てっぺきをつんだハガネールは物理攻撃を実質半減以下で耐えるようになっていきます。, そのうえボディプレスによって防御力を攻撃力として換算してダメージを与えるので、実はハガネールが勝つことも多いです。, 相手の努力値振り・性格調整やもちものによっても変わりますし、それは流行によって移り変わっていきます。, また、超上級者がやっている方法としては実際に戦う中で相手の型を調べる方法があります。, その方法とは「この対面状況なら相手は高確率でこのわざを使ってくる」という状況をあえて作り出し、その上で相手がそのわざを使ってこない場合「相手はこのわざを使ってこなかったから、覚えさせていないんだろう」と確認する方法です。, たとえば、ナットレイ vs サザンドラが対面しているとき、サザンドラがかえんほうしゃを持っているならほぼ確実にうってくるでしょうから、ナットレイをウインディに交代します。, そのときかえんほうしゃを打ってこないなら、相手はかえんほうしゃを持っていないということが確認できる感じですね。(実際はスカーフもちならこだわりを嫌がってあくのはどうを選択したり、みがわり型ならナットレイを起点にするためにみがわりをはってくることもありますから、そううまくはいかないんですが。。。), そこでかえんほうしゃを持っていないことが確認できたら、ナットレイはサザンドラに強く出られます。, のような構成であることが推測できるため、ナットレイはサザンドラの攻撃を受け切れます。サザンドラの処理をナットレイに任せることができるでしょう。, 一方でかえんほうしゃなど炎わざをうってきたら、ナットレイは一撃でやられてしまうでしょうから強くでることはできません。別のポケモンでサザンドラを倒さなければいけないことがその時点で判明するでしょう。, これらの1つ1つの読みの質が高くないと到底うまく決まらず、むしろサイクルを回さなかった方が勝てた、なんてことにもなりかねません。, 下記の動画を見て思ったんですが、上級者はこの深さと速さで相手を読んでいるんですねー。このレベルで185位だとして、1位の人は相当ヤバいですね。, マスターボール級になるにはある程度厳選作業などもできて、「【初心者向け】ランクバトルの基本の3つの戦術【ポケモン剣盾】」で紹介したような基礎的な戦術が取れるようになる必要があると思います。, ここを中級者とすると、さらに上の上級者になるためにはサイクル戦を制していく「戦いを読む力」を鍛えないといけなそうですね。, 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。【レビュー】おすすめゲーミングチェアを試してきた【AKRACING・DXRACER・COUGAR】, このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。. ©1995-2020 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. Copyright © yoshiblog All Rights Reserved. メリット:相手にダメージを与えながらサイクルを回せる。 デメリット:使うポケモンがほぼ決まっているので、相手に読まれやすい(例えばとんぼがえり読みでバンギラスに交換されてじゃくてんほけんを発動され、そのまま全抜きされるなど。 今回はスーパーボール級からです。 ... ランクバトル、シーズン11が終了しました! 相手のポケモンがわからない状態で、特性イリュージョンで他のポケモンに化けて出てくるため、警戒のしようがありません。 技構成はナイトバースト、かえんほうしゃ、イカサマ、とんぼがえり。 WordPress Luxeritas Theme is provided by "Thought is free". 【ポケモン剣盾】ランクバトルの階級を上げるためのガチ勢の知識を解説【ポケモンを職業にできる?】, 【上級者への登竜門】サイクル戦とは?おすすめポケモンと戦い方の解説【ポケモン剣盾】, まとめ:【上級者への登竜門】サイクル戦とは?おすすめポケモンと戦い方の解説【ポケモン剣盾】, 【初心者向け】対策しないと絶対勝てない!受けループ・サイクル構築とは【ポケモン剣盾】, 【レビュー】おすすめゲーミングチェアを試してきた【AKRACING・DXRACER・COUGAR】, 【本当のトップメタのポケモンは?】採用率・選出率・先発率の集計結果【傾向と対策を考察】, アーマーガアを引いてサザンドラに交代。シャンデラのオーバーヒートが入るがサザンドラにはほぼきかない。, シャンデラを引いてバンギラスに交代。サザンドラのあくのはどうが入るがバンギラスにはほぼきかない。, (弱点技はバンギラスはうってこなそうだけどストーンエッジが痛いし、砂嵐で特防上がってるからダメージレースで負けそう。), サザンドラを引いてアーマーガアに交代。バンギラスのストーンエッジが入るがアーマーガアにはほぼきかない。, シャンデラに交代。案の定アーマーガアのボディプレスがシャンデラに入るがゴーストなので無効, デメリット:1体目がやられてしまう。ダイマックスや特性(じしんかじょうなど)によっては相手の能力上昇を許してしまう。, デメリット:使うポケモンがほぼ決まっているので、相手に読まれやすい(例えばとんぼがえり読みでバンギラスに交換されてじゃくてんほけんを発動され、そのまま全抜きされるなど。), 攻撃わざよりも「どくどく」や「おにび」などのスリップダメージで相手を追い詰めていく, 暇なときは「ねっとう」などで少しでも削ったり「てっぺき」などでより耐久性能を上げる, 半減以下で受ける相手の交代先にもそこそこダメージを与えられる攻撃性能も持つポケモン. 努力値:H252 D252 B6 パーティを2匹変更して挑戦しました。 今期、炎統一で戦った結果をまとめました! 持ち物:たべのこし 特性:リベロ だるまポケモン、ダルマッカ。 技:おにび、あさのひざし、ほのおのうず、バークアウト, 特殊受けのブースターに対し、こちらは物理受け。おにびやバークアウトで相手の能力を下げ、体勢を立て直す役割です。, やけどにして攻撃を下げられるおにび、自力で回復できるあさのひざし、毎ターンダメージを与えられるほのおのうず、相手の特攻を下げられるバークアウト。, おにびを当ててからの回復が間に合うように、オボンのみ。このルールでは持ち物は復活しませんが、ウインディに出番が回ってくるのは相当ピンチの時なので、次(対戦後)で回復しても構わないと思います。, 体力が減った状態で、エースバーンの苦手なカマスジョー、セキタンザンなどと対面してしまった場合、ブースターを挟んでからウインディに交代します。, カウンターを使ってくるため、エースバーンの攻撃で倒しきれない場合、大ダメージを受けてしまいます。技構成は、どくどく、カウンター、うらみ、ミラーコート。, じこさいせいは覚えていないので、ウインディのおにびやほのおのうずでHPを減らしてからエースバーンでとどめをさします。, 攻撃技はヒートスタンプとロックブラストの2つだけなので、ダイマックス状態なら余裕をもって耐えられます。残りの技は、タールショットとこらえるです。, 技構成はがんせきほう、ヒートスタンプ、すなあらし、ワイドブレイカーなので、かくとうタイプに変化したダイマックスエースバーンなら耐えられます。, HP満タンのエースバーンならからをやぶる後の攻撃でも耐えられます(かくとうタイプに変化している場合)。他の技は、つららばり、ロックブラスト、シェルブレード。, 相手のポケモンがわからない状態で、特性イリュージョンで他のポケモンに化けて出てくるため、警戒のしようがありません。, レアコイルのでんじは、ギャラドス、ミロカロスのねっとうには注意が必要です。回復せざるを得なくなってしまうので、これらの技を受ける前に倒す必要があります。, むしろどく状態になっていたほうが、他の状態異常を防げるため、メリットがあるかもしれません。, ほとんどのポケモンはキョダイマックスエースバーンで倒せるので、不利なポケモンをどう対処するかに重点を置いたパーティになりました。, また、HPとPPの管理が難しく、2回しかない回復をどこで使うかが重要でした。かいがらのすずがこれほど役に立つ道具だったとは…。, なかなか難しい挑戦でしたが、炎ポケモン好きとして、50連勝を達成できてうれしく思います。. 今回は、原... 炎統一でマスターボール級を目指す! 持ち物:かいがらのすず 持ち物:オボンのみ ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。, JavaScriptの設定がOFFになっているためコメント機能を使用することができません。. 7日目 コメントの内容によって反映までに時間がかかることがあります, 本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 特性:もらいび 努力値:H252 B252 S6 技:フレアドライブ、きしかいせい、とんぼがえり、しねんのずつき, 特性リベロにより、すべての技をタイプ一致で使えます。先発でダイマックスして、攻撃を受ける前に相手を倒す狙いです。しばり組手の相手で素早さで負けているのは、アギルダーとカマスジョーぐらいだと思います。, キョダイマックス技、キョダイカキュウは元の技の威力によらず威力160となるので、PPの多いフレアドライブを採用しています。, きしかいせいはダイナックル時に威力100となるので、とびひざげりより優先して入れています。, とびはねる、ふいうち、かえんボールはどれも強力ですが、PPが5しかないため、回復ができないしばり組手のルールには不向きと判断し、外しています。, 使う技と同じタイプに、自身のタイプが変化します。タイプを限定されるしばり組手において、複数のタイプを一致で使える強力な特性です。, 自身のHPの最大の1/16回復するたべのこしより回復量が多く、戦闘後に回復の無いこの形式でとても役に立ちます。, 先発でダイマックスし、抜群を取れる相手であれば、ダイナックルで攻撃を上げて、後続の敵に備えます。ダイサイコでサイコフィールドを展開するのも有効です。, あとはPPの減りが偏らないように、撃ち分けていきます。相手はダイマックスしてこないので、これでほとんどの敵は倒せます。, HPが満タンじゃないと、パルシェンやドサイドン、カマスジョー、ギャラドスと戦うのが難しくなるので、なるべくHPは多めに保っておきます。, ミロカロスやギャラドスはねっとうを覚えているので、やけど対策に、1発目の攻撃はキョダイカキュウがいいですね。, 性格:のんき(特防↑素早さ↓)

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